再開 イントロ♪
2022-01-02


2022年が始まりました。

さて、この「TR3 PGの気まま写真日記」を復活したいと思います。
ドイツに盛んに行き始め、そして駐在していた約4年半・・・空白の時間が過ぎてしまいました(^^ゞ
昨年10月から日本に帰任したこともあり、そろそろ・・・っていう事です(^_-)

さて、復活・・・するにしても何か続きそうな切っ掛けずくりの話題でもないかと思案した結果、ドイツ生活の終盤はまり始めた万年筆沼の談義で開始しましょうか(^^;ゞ

では、先ずはこの1枚をupしますが、沼は深かった・・・のです(^_^)♪
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これ・・・帰国してから手に入れてきた“定価1000円以下の格安万年筆”です。
ドイツで買い集めた万年筆については追々紹介していきますが、日本でこれだけ1000円以下で手に入る格安万年筆があるとは思ってもいませんでした。
一部中国から取り寄せたものも混じっていますが、基本日本国内で気軽に買えるものばかりです(^^ゞ

それでは左から紹介します。

一番左の黒っぽい透明プラスチックのは・・・ダイソーHAUSER、もちろん\100です(以降消費税抜きで紹介します)!
次の白いのはしっかりとした金属製で・・・ダイソー万年筆(商品名が付いていません)で、これまた\100です!
左から3本目のクリーム色のは・・・ダイソーRiviere、これなんとプラチナ万年筆製で・・・\100です!
詳細は別途紹介しますが、驚きのダイソー100円万年筆の3兄弟です♪(最近新たな兄弟が加わったようです・・・)

左から4本目の青いのは・・・あの有名なプラチナ万年筆の格安万年筆preppyです。
なんと定価は\300也!
その右隣の白いのはpreppyのコクヨ版PERPANEP preppy、\400です。

さて、左から6本目、7本目、8本目は中国から取り寄せた中華万年筆です。
6本目の透明なのはWingSung(永生)3013で、送料込みで\502でした!
7本目の茶色いマーブル模様のはJinhao(金豪)500で、送料込みで\522!
8本目はクリアー万年筆4本セットのWingSung(永生)3008A(青インク注入中)で、送料込みで1本あたり\558でした!
中華万年筆は安い!
書き味など詳細は別途紹介します。

さて、左から9本面、右から6本目の赤いインクが入っている透明万年筆・・・
これ、本屋で見つけて買ったのですが、東京オリンピック公式マークの万年筆で、なんと\980也!
発売元は日本メーカーなのですが、Made in Chinaと明記されていました(^_^)

さてさてその右側、シルバーの細長い万年筆は、この中で唯一ドイツで手に入れた良品計画のアルミ丸軸万年筆です。
デュッセルドルフの良品計画で買ったのですが、現地で〓17.95・・・日本円換算で約\2,300でした。
が、日本のお店では\990(消費税込み\1,090)で買えますね(^_^)

以降の右側4本は全て定価\1,000です。
青いショートサイズのはオート万年筆のTasche、その右隣が今の万年筆ブームの火付け役と言われるパイロットのカクノです。
その右側がセーラー万年筆のハイエース・ネオで、一番右側がプラチナ万年筆のプレジールです。

さて、今日は先ずの紹介で終え、追々それぞれを紹介していきたいと思います。
先ず言えるのは・・・安くても良いですねぇ〓書き味!
驚きです♪
[万年筆]

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